苫小牧投げ釣りとロックフィシングでの釣果【5月9日〜31日】
【釣行概要】
��2025年5月9日:イシガレイ31cm他小型
��2025年5月24日:アブラコ32cm
��2025年5月27日:クロガシラ25cm
��2025年5月29日:イシガレイ37cm、クロガシラ3匹(30〜35cm)他
��2025年5月31日:クロソイ30cm、アブラコ42cm、クロガシラ32cm
��5月9日:「夕マズメ、投げ釣り釣果はイシガレイ」
苫小牧サーフでイシガレイ(17時過ぎから日没)
中潮、若干の向かい風で付近には投げ釣りの釣り人が数名。

イシガレイ31cm、リリース。
以降、手の平以下サイズのイシガレイが掛かったのみ。
釣れると考えていたクロガシラは…不発。
顔なじみの方情報だと、この日の早朝、付近でクロガシラをバタバタと釣った人がいたそう。
��5月24日:「投げ釣り、アブラコ32cm」
苫小牧サーフで小アブラコ(17時過ぎ〜日没)
餌は下針にイソメと上針にカツオ、3本体制で投げ釣り開始。
中潮で18時半頃にド干潮、開始直後に数回だけ竿先揺れ。
干潮1時間前に唯一の釣果、アブラコ32cm、リリース。
以降、アタリが途絶え日没で撤収。

��5月27日「投げ釣り、粘ってやっとクロガシラ25cm」
苫小牧サーフでクロガシラ(17時過ぎ〜20時頃)
餌は下針にイソメ、上針にカツオ。
大潮の満潮から3本体制で投げ釣り開始。
向かい風、風速4m。
クロガシラポイントだが、手のひら未満級イシガレイ1匹で日没。
カレイを諦め、根魚(釣れればなんでもいい)狙いに切り替え。
餌も小さくカットしたカツオのみ。
20時頃に、クロガシラ25cm1匹(キープ)、撤収。

��5月29日:「午前中イシガレイ、夕マズメクロガシラ3匹」
朝マズメ、砂浜での投げ釣りパッとせず(夜明け〜8時)
空いているサーフ、期待薄だが試しに投げ釣り。
隣に来た釣り人も同じ思考(癖)の持ち主。
「ここは釣れないが、人がいないから来た」
釣果は、手のひら級タカノハ1匹、場所移動。
護岸帯へ移動(8時過ぎ〜12時)
護岸帯で、干潮前後〜昼まで竿3本で投げ釣り。
波打ち際の石がやっかい。
根ズレが多く、仕掛けとラインのロストが続く。
無駄に忙しかった。

手の平未満のタカノハ2匹(リリース)からの
イシガレイ37cm、キープ。

タカノハのリリースサイズが釣れるから、キープサイズにも淡い期待は持っている。

夕方、クロガシラ狙い(17時〜19時30分)
夕方、苫小牧サーフへ投げ釣りに再出撃。
明るいうちにクロガシラ1匹をキャッチ。
日没直後、クロガシラ2匹を連続でヒット。
まだ釣れそうな雰囲気だったが、暗がりで負傷撤収。
釣果:クロガシラ3匹(30〜35cm)

��5月31日:「ナイトロック(1時間)→ 朝マズメ投げ釣り」
サイズ大き目なワームの使い方で悩む
マルシン漁具バリューパックJIGヘッドDART3gにデプスデスアダー5インチ。
このボリューム感のワームに3gのジグヘッド。
アンバランスではなかろうか?実証開始。

ナイトロック(午前3時〜4時迄):釣果
ロックフィッシング。

1匹目がっぷり丸のみでヒット クロソイ30cm、キープ。

2匹目、これもがっぷり丸のみでヒット アブラコ42cm、リリース。
引きごたえある魚が2匹釣れて満足したので、ここは1時間で撤収。
移動して朝マズメは投げ釣り(午前5時〜7時)
場所移動して投げ釣り。
―― なにも釣れないまま開始から2時間経過 ――
リールを軽く巻いてみた時に食いついてきたクロガシラ32cm。
一応カレイが釣れたので即ヤメ。

今朝の釣果は3匹で3魚種、愉しめた満足。おわり
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