朝マズメ不発からバタバタと4匹|苫小牧クロガシラ釣行【連敗脱出】
【釣行データ】
日時:2024年4月16日
時間:5:00〜9:00頃
場所:苫小牧サーフ
潮:小潮(満潮 6:00〜7:00頃)
釣り方:投げ釣り
仕掛け(2本針胴突き仕掛け、2本針上針誘導仕掛け)
エサ:塩イソメ
釣果:クロガシラ 4匹
サイズ:33〜37cm
その他:イソカジカ(極小)1匹
状況:朝マズメは不発、8時以降に連発

釣行日記
2024年4月16日、苫小牧サーフで5時頃〜9時頃迄、投げ釣り。
午前6時〜7時満潮の小潮。
開始から1時間半が経過した時点で竿先を揺らしたのは極小イソカジカ1回のみ。
潮止まりと朝マズメが被ってしまい、パッとしない状況のまま午前7時頃、やっとクロガシラ1匹目。
ここ最近、投げ釣り3連続坊主をくらっていたので、連敗はストップ。
前日は自分は坊主だったけど、海中ゴミが浮遊しまくっていた割りに、例年より少し早くスナガレイを釣った人もいたそうだ。
いつもなら、朝マズメが終わったらやめてしまう所だけど、今朝はなんとなく続行。
潮の加減なのか、午前8時を過ぎてからバタバタっとクロガシラが3匹続いて釣れた。
釣果はクロガシラ4匹。(33cm〜37cm)
だいたいどれも同じくらいの大きさ。
もう少しカレイにヤル気がでてくれたら楽しくなりそう。
同じサイズが多いのは、「この時期、この場所」にどんな理由と解釈があるのだろうか。
記録をつけていれば、いつか、後付けで答え合わせができるかもしれない。
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