ダメオヤジ釣り日記かもねー うふふ

I'm fishing in the sea in Tomakomai, Hokkaido, Japan                   北海道の苫小牧の海で釣りしてます。投げ釣りと探り釣りと極たまにサビキ釣り

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2018年07月

苫小牧西港 漁港 19時頃から30分くらい

コンビニの買い物ついでで立ち寄って探り釣り。
小さなガヤ数匹と小ぶりなシマゾイ1匹釣れた。
スマホ忘れて画像なし。

以前は苫小牧で釣れるソイといったらクロゾイかマゾイのイメージだったけど、いつの間にかシマゾイが増えてるのは、なんでかな?
おわり

苫小牧西港 7月18日 4:00〜6:30

投げ竿2本出して、開始直後はクーン))と竿先揺れたりして、期待できるかな?と思ったけど、すぐに中りが途絶えてしまった。

釣る気はないんだけど、また、ホタテ。
貝殻に小さいホヤが付着していて、汚れてるけどオシャレ。
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クロガシラは2匹とも小さかった。
中りを見逃してる内に付いていた。
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探り釣りもやってみたけど、根係り連発。
根係地帯で遠目に放って巻いてる途中で釣ってくるのは、むずかしかった。
ちょっと、多分、自分の装備が不向きっぽい。おわり

7月14日 苫小牧西港 1:00〜6:30
投げ釣り

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なんか、釣る気はないんだけど、ホタテが釣れた。
天敵のヒトデが減ったから増えたのか?前から結構いたのかな?
ホタテは光の明暗程度しか認知しないらしいけど、目が60個〜120個あるらしい。
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夜中、投げ竿の中りが無くて暇だったので探り釣り。
シマソイも増えた?気がする。
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投げ竿のイカゲソにウグイ。

以前、ウグイを身餌にしてコマイ釣れた事があったので、身餌で使ってみたけど何も釣れず。
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海草やら、蛇篭?地帯に放って底の方を手前の凸凹まで泳がせてると、結構中りがある。
自分は小さいソイしか釣れなかったけど、夜が明けてから来た人は、同じ場所で大きなアブラコを短時間で数匹釣っていた。
時間帯の差か?巻いてくる棚が違うのか?上手だなぁと思ってみていたけど、今時期のここの模範回答が見れて勉強になった。(盗み見だけど)
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夜明け前後で小ぶりなクロガシラ3匹。
鰈は、あり合わせの道具で作った下針長めの変な仕掛けだけヒット。
今日は胴付き仕掛けは不発。
そもそも、投げ竿の中りが少ない。不振。
だけど、胴付きは作るの楽だしハリスが絡みづらいから好きなのです。
おわり

苫小牧 元町海岸 大潮の干潮で水が引いて、手前の波消しブロックまで砂が露出して道が出来てた 。

以前、苫小牧民報の記事で干潮の時間帯に「潮が引いた海辺では、浜から数百メートルほど沖に離れた消波堤ブロックまで、狭い所で幅5メートルほどの道が出現。間もなくして再び海水に覆われた。」という記事を見た事があって、どんな状況よ??と疑問に思っていたけど、数百メートル沖は間違いで数十メートル沖の手前の波消しブロックだったらしい。
数百メートル沖の水深が1m50僂らいの筈ないなぁと思っていた謎が解けた。
おわり


せっかくだから、スマホで動画撮影。


次の日(7月14日)、6:40〜12:00頃迄、動画を撮った場所よりも錦岡側で投げ竿3本出してみたけど、ノーピクリ。
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大潮のド干潮またぎのマヅメ外しだったから、全く釣れる気はしていなかったけど、ウグイでもいいから何か釣れてほしかったなぁ。

日に焼けて、顔と腕がヒリヒリする。おわり

7月13日 苫小牧西港 西埠頭
2:00〜6:30

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投げ竿×3本&サビキ竿×1本
暗い内は、ドンコ×1、小さいクロゾイ×1
明るくなってからは、小さいクロガシラ×2のみ

サビキはずっと沈黙。オキアミ擦ると、、、針数だけ小さなガヤが鯉のぼり。
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